ああ、無関心を友とできるほど
強い精神を持っていたら!
自分の意志で嘘を吐いていると思っていたけれど
いつのまにかもう嘘しか出てこなくなっていた
そう、まさに、むり!
真実が靴を履いている間に、
嘘は世界を半周する
珍しく筆ペンでかいた
いつ描いたか覚えてない
南米的服装にしてみたかった
おサツ
スパイ
そういえば
こういう要素で描いてたな