捉えることなどできない

うぬぼれと、期待と、傲慢は、似ているもののようだ

ずっと前に描いたやつ 読めねえ\(^o^)/

アシュレイの友達、知識を愛したゾフィー

アシュレイの友達、理論を愛したエマソン

おやおや、一体どうしたものか
一向に止まらない
どうしよう、どうしよう
助けて?なんて、言えるはずない
だってこの血は俺から流れている
俺が流している血
止められるのは俺だけ

ぐるぐると渦を巻くあれは一種の謎
白と黒の回転は永遠にみえる
吸い込まれそうな眩暈がこいしい
あの奥には一体何が
あの果てには一体何が
果てを求めて果てのないのを願う
その己こそが謎そのものだ

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当初ミゲルの裏設定としては泡みたいにぶくぶくしている感じでした。
ニコルが靄だから、ミゲルは泡で…、消えてもどこからかまた発生し、そしてまた消える、そんな感じのイメージ。

最近夢が近くにありすぎて苦しい
決して楽な世界ではないけれど
そこでは何かを探している
目的のために走る自分がいる
怖くて苦しくて不安だけれど
見慣れたその町は
ああ、やっぱり俺の世界だと
安心できる恐ろしさ

言葉と言葉のあいだの世界

不安と、否定と、善人の心?

異常動物愛好家
死んだ動物の魂に呪われているので不死身

おばけウェイター

この言葉が君にとって、…。

全く!雷のやつ!

意味がない、つまり無意味

こんな意味消えてなくなればいい