ぼくは猫がとても好き
猫のコートはあったかい
僕が猫をいじめなければ
猫は僕をひっかかない
だから僕は猫を追っ払わないし
しっぽもひっぱらない
猫と僕は
おとなしく遊ぶ
猫は僕の傍に座り
僕は何か食べさしてやる
僕はいい子だから
猫は僕が好きになる

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あるわらべ歌
真意はともかく俺には別の意味も含めて聞こえました。
靄を裂いてもどうにもならない
こいつの名前はあるが

決して出てくることはない

君の友は存在 僕の友は夢
捨てることなどできない
小説の人
描きにくい
雨が降ってる理由なんて

俺にもわからん(←

すっげー最初の頃に描いたミゲル
小説の人2