memo log


じるものに救いあれ!
ええ?信じないものはって?
そうだなあ、そいつもついでに救いあれ!

------


本当のところは、誰にも言わない。
言っちゃならないんだ。
俺には言えないのだ。

------


ミイラのように


神さんはきっと、人間とは相容れないのだろうなあと、思う。
そんな話を描きたいな。

------

なんだか不気味だ
皆笑っている
いったい何が楽しいか
驚くことさえない
どうでもいいのだ


どんどん増えていくごとに
どんどん自分を閉じていく
忘れてしまった友達の顔
それは確かに存在していたはずなんだ

------


これで終わりじゃありませんよ

------

炎属性の案山子
言ったか覚えていないけれど、火がつくとウィッカーマン化して巨大になります。

 

スタンは順応性が高い


クリスティンの被害はハロウィンにも及ぶ

君には喜劇が必要だ

あつくてさむくてあたたかい
------

ときには家族以外の関係も必要なのだ

片方は信じ続けて
片方は信じなくなった

------

ラトナー兄弟のじいさんポジションにいるレプラコーン
本当のじいさんとかではないけれど
今でも生きているけど、ゾーイにはもう見えない
村のそばの森にいたけれど、今は遠くにいる
シャローの靴を作ってくれました

ドリームアックス


諸事情があり、最初はジャックを隠していたんです

わかりづらく照れる



野菜T

歩いていると思ったら走っていた
出来れば止まりたいけれど
歩く早さもわからない
通り過ぎる際の声が
誰の声かを思う間に
曲がり角が息を切らして
次の瞬間
全てを忘れる
よう、また、明日


11月23日(いい兄さん)ってことでハロウィンズの兄貴ども。

どちらのパターンも昔の話です。
ソニィは生きていて、イゴールも普通。
弟妹の言っていることをわかっていない。
ソニィは本当にわかっていませんが
イゴールは名前とかじゃなくて見た目で覚えていると思う。
これとこれとこれをこのくらいみたいな
とっさの判断はちゃんとできる類
薬を作ることも出来るし作るのも早いし調合もうまい
頭の中で名前と分量を再生するんじゃなくて
感覚でワッと作る

そんな感じ

言われたら薬草の名前も覚える
言われない限り覚えない



2012/11/24〜2013/08/05