わけのわからない双子の漫画

 

 

 

 

 

 

 

 

PCで最初描いてたけど断念した。最初の3枚は一ヶ月以上前だぜ。

なんか今回兄貴は結構快活になったなあ。

当初の予定では、ログに載せてた絵で、

兄貴がコカで鈍っているのをいいことに手をザクザクやっているのを

弟が見てじんわり痛がってる絵を漫画にする程度の気でいたのになんか長くなった。

 

とりあえずこの話は、自分の中の通常の双子より一歩手前くらいの時期をイメージして描いた。

通常の双子はもっとカラカラしていてお互いをもっとどうでもいいと思っている。

最後のほうはまた読者に優しくない感じの仕様になってますスイマセン。

 

双子についてある細々した設定とかもそこそこ投入できたのではないかと。

設定なんてものは曖昧でいいと思います。(←

 

まあ今回は、番外の番外的な感じで、思考の表現というよりはただ存在としての双子の話ということで。

互いに互いの存在の位置を決めかねている。

 

追記:まあ、あれだ、双子といえども他人は他人。しかし他人とは一線を画した不思議な存在。

 

2009/08/09…若干修正。

20100223…若干修正。