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最近仕入れた考えを早速絵にする。
唯物論と唯心論の対立の背後にある唯言論と存在の対立。
唯物論者の脳としてのキャラクターと、唯心論者の精神的なキャラクターがあったので再利用。
言語である自分がいるからこそ物も心も存在するということで、
三男と次男の対立を微笑ましく見ている長男。
でも三人とも本当は自分しか存在しないと思っている。

初めて描いたときの脳と心

次男↑ブレイン

三男↑ストレンジ

↑左:長男ラック 右:親父エスト
いつか時間と空間としての奥さんも絵にしたいなあ。
というか講義内容ゴホンゴホン全部漫画化したい。